鋼管支保工
国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号
- 規格
- 3.5m超~4.2m以下、3か月以下
- 単位
- 空m3
- 2026年下半期 単価
- 19,606 KRW
- 労務費率
- 92 %
単価定義
① 鋼管支保工(設置間隔0.6m超過)の設置および解体作業を基準としたものである。 ② 根太の設置・解体作業を含み、支保工設置のための地盤ならしおよびコンクリート打設は含まれていない。 ③ 材料費(消耗材料費を含む)および設置費を含む。 ④ 水平つなぎ材は1段設置を基準とする。
単価補正
- 支保工の設置間隔および高さに応じて、上記単価および労務比率に下表の係数を乗じて適用する。 区分 設置間隔0.6m以下 設置間隔0.6m超過 2.5m以下 1.21 1.00 標準市場単価 2.5m超過∼3.5m以下 1.20 1.00 3.5m超過∼4.2m以下 1.20 1.00 2.5m以下 0.99 1.00 労務比率 2.5m超過∼3.5m以下 0.99 1.00 3.5m超過∼4.2m以下 0.99 1.00 ※ 設置間隔は根太間隔を基準とする。
本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。