鋼管 屋内一般配管
国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号
- 規格
- ∅100mm
- 単位
- m
- 2026年下半期 単価
- 36,753 KRW
- 労務費率
- 91 %
単価定義
① 配管用炭素鋼管の屋内一般配管を基準としたものである。 ② 自走式高所作業車(シザー型)使用基準である。 ③ インサート(型枠用インサート)、支持金物設置、切断、配管(仮付け溶接)、配管試験を含む。 ④ 管接合、スリーブ設置費用は含まれていない。 ⑤ 鋼管、インサート、支持金物、管継手副資材(エルボ、レデューサ、フランジ、アダプタ、チーズ等)の材料費は含まれていない。 ⑥ 高所作業車の移動のためのクレーン、フォークリフト等の機器使用料は含まれていない。
単価補正
- 高所作業車の使用が不可能な場合は、上記単価および労務費率に下表の係数を乗じて適用する。 区分 高所作業車未使用時 標準市場単価 1.16 労務費率 1.06 - 施工位置に応じて、上記単価および労務費率に下表の係数を乗じて適用する。 区分 屋外配管(暗渠内) トイレ 機械室 標準市場単価 0.90 1.20 1.30 労務費率 1.00 1.00 1.00
本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。