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DA761.10500

配管保温/グラスウール保温材

国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号

規格
保温厚さ 50mm以下, 50mm
単位
m
2026年下半期 単価
20,637 KRW
労務費率
98 %

単価定義

① ゴム発泡保温材、グラスウール保温材、発泡ポリエチレン保温材を使用した機械設備配管保温の基準である。 ② 保温材の切断および設置、PVC保温テープ(マジックテープ)およびアルミバンド仕上げ作業を含む。 ③ 材料費(保温材、仕上材、アルミバンドなど)は除外されている。

単価補正

- 施工対象および位置、仕上条件に応じて、下記の補正係数を適用して単価を算定する。 ㆍ 管保温単価 = 標準単価 × 補正係数 ( a × b × c ) a. 配管接合方式による補正係数 溶接式、ねじ式、プレス式など 区 分 グルーブジョイント式配管 一般配管 標準市場単価 1.00 1.10 労務費率 1.00 1.00 b. 施工位置による補正係数 区 分 屋内一般配管 機械室 標準市場単価 1.00 1.20 労務費率 1.00 1.00 c. 仕上材の種類等による補正係数 ポリプロピレンシート マジックテープ 区 分 (APSまたはTSカバー) 仕上材未使用時 仕上材使用 仕上材使用 標準市場単価 1.00 1.15 0.90 労務費率 1.00 1.00 1.00

本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。