埋戻しおよび締固め
国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号
- 規格
- 大型機械
- 単位
- m3
- 2026年下半期 単価
- 7,008 KRW
- 労務費率
- 56 %
単価定義
① 掘削後の構造物の埋戻し作業を基準とし、敷均し、整形、締固め、散水作業を含む。 ② 大型機械は、振動ローラ(10ton級)と小型ハンドガイドローラを併用する基準である。 ③ 小型機械は、大型機械(振動ローラ)の使用が困難な狭小区間の作業に適用する。 ④ 土の積込みおよび運搬に要する費用は含まれていない。 ⑤ 体積換算係数を既に反映しており、締固め状態の土量に適用する。
本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。