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LH311.10400

防護柵ガードレール支柱設置

国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号

規格
支柱間隔 4m
単位
m
2026年下半期 単価
2,164 KRW
労務費率
72 %

単価定義

① 支柱設置は、路側の土工区間におけるガードレール支柱設置を基準としたものである。 ② 支柱設置には、基準線設置、支柱の打込みおよび補強材設置を含む。 ③ 板設置は、1箇所当たり4m長のガードレール板設置を基準としたものである。 ④ 板設置には、間隔材の組立、板設置およびボルト固定、端部レール設置ならびに仕上げ作業を含む。 ⑤ 材料費(支柱、板、ボルト、ナット等)は除外されている。 【参考事項】 - ガードレール板の形状は以下のとおりである。 <2W型ガードレール> <3W型ガードレール>

本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。