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AA323.10600

システム支保工

国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価 · 国土交通部告示第2026-652号

規格
5m超~10m以下
単位
空m3

分野別単価

この工種コードは分野により単価が異なって告示されています。該当工事の分野を確認して適用してください。

分野2026年下半期 単価労務費率
土木 22,665 KRW 97 %
建築 22,655 KRW 97 %

単価定義

① システム支保工(設置間隔0.6m超~1.2m以下)の設置および解体作業を基準としたものである。 ② 根太の設置、解体作業を含み、支保工設置のための地均しおよびコンクリート打設は除く。 ③ システム支保工および根太材の購入費、運搬費は含まない。

単価補正

- 設置間隔に応じて、上記単価および労務費率に下表の係数を乗じて適用する。 設置間隔 0.6m以下 0.6m~1.2m 1.2m超 標準市場単価 1.20 1.00 0.90 労務費率 1.00 1.00 1.00 ※ 設置間隔は根太間隔を基準とする。

本ページは、国土交通部 2026年下半期 建設工事標準市場単価の告示資料を検索・参照用に整理したものです。 実際の予定価格算定および見積りにあたっては、必ず告示原文と現場条件をあわせて確認してください。